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近頃の人気車種はやはり低燃費・ハイブリッド [低燃費]

数年前に人気車種の低燃費車やハイブリッド車を買った人にとっては、軽自動車やエコカーを(他と比較してだけれども)高く売れるじきだといえる!

なぜなら、

日本自動車販売協会連合会の発表によると、1月の販売台数は、やはり!!

1位はスズキの「ワゴンR」で、

2位はダイハツ「ムーヴ」で、

3位はダイハツ「タント」

というけっかで、また、ホンダがハイブリッド車「インサイト」の販売を発表した。価格が何と200万円以下!という、低燃費な車に人気が集まっているからだ。では今これらの車を購入すると、車を売却するときはどうだろう。高く売れるのだろうか?それは数年後の景気にもよるが、感覚的には景気だからというよりは、低燃費車やハイブリッド車があたりまえの時代になっていくような気がする。とすると、他の車をかっておくよりも、高く買い取ってもらえる可能性は高い。今、新車を買う方は、できるだけエコな車を値切って買っておくことが、売却時も考えると得策な時代だ。


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燃費の悪い車を運転している人のエコドライブ

 

日経トレンディに燃費を良くする運転の仕方が載っています。(http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20090130/1023210/?P=1

燃費の悪い車をお持ちの方には、参考になると思います。特に、「タコメーターが2000回転を超えないようにということ。」「発射時や停車時、さらにカーブでの車間距離のとり方など」。全てを守ればそこそこの燃費になるという実証データもありました。

また、燃費の悪い車ランキングについて、こちらのサイトで掲載されています。信頼性についてはよくわかりませんが、これから購入されるという方にとっては参考になる。 http://www.b-ucar.com/rank_kounenpi.htm

 1     サファリ     日産     5.5~5.5km/リットル
2     ランドクルーザー100     トヨタ     6.1~6.1km/リットル
3     ランドクルーザーシグナス     トヨタ     6.1~6.1km/リットル
4     デリカスペースギア     三菱     7.3~7.7km/リットル
5     MDX     ホンダ     7.8~7.8km/リットル
6     シーマ     日産     7.0~9.1km/リットル
7     エルグランド     日産     8.0~8.9km/リットル
8     ソアラ     トヨタ     8.5~8.5km/リットル
9     レジェンド     ホンダ     8.6~8.6km/リットル
10     NSX     ホンダ     8.4~9.0km/リットル
11     セルシオ     トヨタ     8.9~8.9km/リットル
12     クラウンマジェスタ     トヨタ     8.8~9.1km/リットル
13     スカイラインクーペ     日産     8.6~9.3km/リットル
14     ボンゴフレンディ     マツダ     8.5~9.6km/リットル
15     アルファード     トヨタ     8.6~9.7km/リットル
16     フェアレディZ     日産     8.6~9.7km/リットル
17     エクリプススパイダー     三菱     9.2~9.2km/リットル
18     パジェロ     三菱     8.2~10.2km/リットル
19     ステージア     日産     7.8~11.0km/リットル
20     エリシオン     ホンダ     9.1~10.2km/リットル
21     ランドクルーザープラド     トヨタ     8.1~11.2km/リットル
22     ランサーエボリューションⅨ     三菱     9.6~9.8km/リットル
23     RX-8     マツダ     9.4~10.0km/リットル
24     アルテッツァジーダ     トヨタ     8.0~11.4km/リットル
25     トリビュート     マツダ     8.0~11.4km/リットル
26     ムラーノ     日産     8.9~10.6km/リットル
27     ウィンダム     トヨタ     9.8~9.8km/リットル
28     エスティマ     トヨタ     8.6~11.0km/リットル
29     ハイラックスサーフ     トヨタ     8.3~11.4km/リットル
30     フーガ     日産     8.6~11.2km/リットル

また、燃費が悪いといえば、高級車や四駆なども。それぞれメーカーサイトにてチェックするべし。高級車や四輪駆動の車種名についてはこちら↓一覧は、ウィキペディアより。参照まで。

 クロスカントリー/SUV型

Jeep
三菱/ジープ
トヨタ/メガクルーザー
トヨタ/ランドクルーザー
トヨタ/ハイラックスサーフ
ランドローバー/レンジローバー
ラダ/ニーバ
UAZ(ワズ)
スズキ/ジムニー
スズキ/エスクード
三菱/パジェロ
ハマー
いすゞ/ビッグホーン
いすゞ/ミュー
トヨタ/RAV4
トヨタ/ヴァンガード
日産/エクストレイル
日産/サファリ
日産/テラノ
ホンダ/CR-V
スバル/フォレスター
トヨタ/ハリアー


スポーツ型

アウディ/クワトロ
フォード/RS200
ランボルギーニ/ディアブロVT
ランボルギーニ/ムルシエラゴ
ランボルギーニ/ガヤルド
フォルクスワーゲン/ゴルフ R32
ポルシェ/959
ポルシェ/911 ターボ、カレラ4
ランチア/デルタHF 4WD、HFインテグラーレ、S4
アルファロメオ/164Q4
アルファロメオ/155Q4
プジョー/205ターボ16
トヨタ/セリカGT-FOUR
トヨタ/カルディナGT-FOUR
日産/GT-R
日産/スカイラインGT-R
日産/パルサーGTI-R
ホンダ/レジェンド
三菱/ランサーエボリューション
三菱/GTO
マツダスピード/アテンザ
スバル/レガシィ
スバル/インプレッサWRX/WRX STI
スバル/アルシオーネSVX
スズキ/SX4

ガソリン代が低くなってきたとはいえ、この不景気のご時世、燃費の悪い車の購入者(問合せ数)は確実に減る傾向にあります。ということは、中古車として数年後に買取してもらう場合、高くなるか低くなるかは一種の賭けになるでしょう。自分の車を手放したいときに、好景気で燃費の悪い車でもほしいというニーズが多ければそれだけ高額で買取がかのうでしょうし(販売台数が少なければそれだけ希少価値が高く。ただ、メーカーが既に沢山作っていて在庫があり、販売価格がさがっているばあいは逆)、その時においても燃費の悪い車のニーズがすくなければ、依然として高値での買い取りはむずかしいでしょう。


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新車の値引き情報、相場情報が分かるサイト [新車値引き・相場]

新車を購入するときに、最新の値引き情報を把握してから販売店(ディーラー)と交渉した方が有利に立てる。

 例えばこんなサイトで新車の値引き情報、価格情報、相場推移を確認できる。参考にしてから交渉へ。

 ・ガリバーの新車、中古車相場サイト:メーカー、車種から検索できる。情報源はガリバー独自のものからユーザーからの投稿まで要チェック。

http://catalog.221616.com/market/

・新車値引き情報のクルマ楽市:おもにユーザーからの投稿により、価格情報を検索できる。信頼性に関しては未だ確信がモテないが参考にはなる。

http://www.miraisoken.co.jp/

・現役セールスマンの新車値引き情報:個人で運営されているかのよう。網羅性には疑問符が付くが、情報源の確からしさは二重丸。メーカーとブランドの網羅性も疑問。

http://www.nebiki-kuruma.net/

その他、カービュー(CARVUIEW)、オーテックワン(オートバイテル) 等で、ディーラーへのネットから無料見積り依頼をだすことにより、値引き情報を把握できるので、使わない手は無い。


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スポーツカーの相場 [スポーツカー]

スポーツカーの相場はどうなのでしょうか?下記のサイトを見る限り、一番価格が落ちていないのが小型車、次にスポーツカー、一番価格の下がりが激しいのが、SUVといった順でしょうか?
http://blog.goo-net.com/shunno_kuruma/

このサイトで表示されているのは、フェアレディZとアコードしかないのであくまで参考評価でしかないですが、一つの指標になるかと。

その他、下記のスポーツカーにおいても価格相場が分かるサイトがあれば随時アップします。

TVR
フェラーリ/Ferrari
ヴェンチュリー /Venturi
マセラティ /Maserati
ランボルギーニ /Lamborghini
マクラーレン/McLaren
ブガッティ/Bugatti
ロータス/Lotus
YES!
ヴァイスマン
モーガン/Morgan
パガーニ・アウトモビリ /Pagani
プロト /Proto
トミーカイラ /Tommy-Kaira
アストンマーチン /Aston Martin
ASL
ケーニグセグ/Koenigsegg
サリーン/Sallen
デ・トマソ/DeTomaso


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ハイブリッド車の燃費は如何に? [ハイブリッド車]

ハイブリッド車の燃費については賛否両論がありますが、それ以外に地球保全という意味で販売価格、買取価格にも多少は影響を与えていると思われます。また、近未来的なフォルムも価格維持に貢献している。

(参考サイト)ハイブリッド車(プリウスの燃費ですが)と、今自分が乗っている車の燃費を、走行距離などを入力することで、簡単に比較することが出来るサイトです。http://www.ecosale.jp/

(参考サイト)ハイブリッド車の燃費に疑問を感じる記事が掲載されています。エコカーとも言われていますが、燃費のよさを期待して購入する際には、事前に目を通しておいた方がよさそうです。http://wiredvision.jp/archives/200405/2004051303.html

(ハイブリッドカー・エコカー車種について wikipediaより)

日本

トヨタ自動車
プリウス
クラウンセダン マイルドハイブリッド
エスティマ ハイブリッド
アルファード ハイブリッド
ハリアー ハイブリッド
クルーガー ハイブリッド
トヨタ・ダイナ ハイブリッド
トヨタ・トヨエース ハイブリッド
トヨタ・クイックデリバリー
FT-HS
クラウン ハイブリッド
レクサス GS450h
レクサス LS600h・LS600hL
日産自動車
ティーノ ハイブリッド
本田技研工業
インサイト
シビック ハイブリッド
CR-Z
スズキ
ツイン
ダイハツ
ハイゼットカーゴ ハイブリッド
三菱ふそうトラック・バス
キャンター・エコハイブリッド
エアロスター・エコハイブリッド
日野自動車
デュトロ・ハイブリッド
ブルーリボンシティ・ハイブリッド
セレガ・ハイブリッド

アメリカ合衆国

トヨタ自動車
プリウス
カムリハイブリッド
本田技研工業
アコードハイブリッド
シビックハイブリッド
日産自動車
アルティマハイブリッド
マツダ
トリビュートハイブリッド
ゼネラルモーターズ
サターン・ヴューグリーンライン
サターン・オーラグリーンライン
シボレー・マリブハイブリッド
シボレー・タホハイブリッド
GMC・ユーコンハイブリッド
フォード・モーター
フォード・エスケープハイブリッド
マーキュリー・マリナーハイブリッド
クライスラー
クライスラー・アスペンHEMIハイブリッド
ダッジ・デュランゴHEMIハイブリッド

ヨーロッパ

ニュージーランド

デザインライン
MK-1

(その他)ハイブリッドカーといえば、トヨタを思い浮かべる人も多くブランドを確立している為、同じ性能でもブランド力が影響し、買取、販売価格へ反映されることも。

 


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燃費の良い軽自動車が人気! [軽自動車]

国土交通省が燃費の良い車を発表!正式に政府が発表したデータとして、これら車の人気売買価格に影響があるかもしれない?

日本においては、軽自動車に関しては、今まで団塊ジュニア世代の自分カーとしての需要もあり伸びてきたが、燃費の良さだけでも選ばれる時代になってきた。

【普通・小型自動車区分別ベスト10】(MT車を除く)
順位 車種名 (社名)
/
1/プリウス (トヨタ)
2/シビックハイブリッド (ホンダ)
3/ヴィッツ (トヨタ)
4/フィット (ホンダ)
5/デミオ (マツダ)
6/ベルタ (トヨタ)
7/パッソ (トヨタ)
7/ブーン (ダイハツ)
9/コルト (三菱)
9/スイフト (スズキ)
/
【軽自動車区分別ベスト10】(MT車を除く)
順位 車種名 (社名)
/
1/ミラ (ダイハツ)
2/R1 (スバル)
2/R2 (スバル)
4/ステラ (スバル)
4/ムーヴ (ダイハツ)
4/ソニカ (ダイハツ)
4/ワゴンR (スズキ)
4/セルボ (スズキ)
4/AZ-ワゴン (マツダ)
10  エッセ (ダイハツ)
/

国土交通省のサイトはこちら

http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha04/09/090331_.html


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乗用車の平均しよう年数が年々増加している! [車業界]

まずは、昨今の自動車業界について知る必要が有る。

顕著に表しているのは、自動車の平均しよう年数が年々増加を続けているということ!乗用車の平均使用年数は過去最高の11.67年に達している。その原因は、新車販売の不振や、自動車の利用長期化とのこととだが、新車販売の不振とは自動車業界側の考察でしかない。

実際のところは、車が壊れにくくなったことをはじめ、車のモデルチェンジ(デザイン性や機能向上)も昔と比べると、急激なカーブを描いて向上することも無くなり、ここ数年は5年前の車に乗っていてもそれほど古い車という印象をもたない。また、一部の車種にとっては昔ながらのレトロな車という価値による再生という使い方もある。(ついでに、今までは世帯ごとの保有車台数も増加を続けていたが、ここにきて横ばいか減少傾向に入りつつある。)

ここで、中古車業界にとっても、その新車販売の現象につられ苦しい時代となっている。新車が売れていないから、良い中古車が流通(買取)できない。中古車を買取り、業界のオークション等で販売をしている業者は苦しいし、オークションで中古車を競り落とし、消費者に販売している中古車販売店側も苦しい時代となっている。新車が売れないから中古車が売れるという循環ではないようだ。そもそも車の購入に対するモチベーションが下がってきていることも有る。

そこで、レンタカーやカーシェア、カーリースという業界も追い討ちをかけ、新車販売や中古車業界に大きな影響があるとおもわれ、それについても、見ていく。

 


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